長野で相続、家族信託、遺言、お墓、供養、離婚、のことなら行政書士伊藤安芸事務所へ!

事務所代表 伊藤安芸のプロフィール

みなさんはじめまして。
事務所代表の伊藤安芸(いとう やすのり)です。
(行政書士第17151097号)
数あるサイトの中からご訪問いただきありがとうございます。
依頼者の言葉に耳を傾け、依頼者が望む結果をお届けすることを心がけて参ります。
少し長くなりますが、私の自己紹介をさせていただきます。

 

 

事務所理念

すべての命が不安や恐怖や自分に嘘をつくことなく

持てる力を発揮しありのままの本当の自分で

心から生を楽しめるようお手伝いすること

行動指針
・依頼者の言葉に真摯に向き合います
・依頼者の本当に望むことを一緒に見つけます
・後々トラブルが起きないようあらゆる角度から想像力を働かせます

 

 

自己紹介

長野県諏訪市生まれ。以降父の転勤により上田市(未就学期)・戸倉町(現千曲市・小学校前期)・長野市(小学校後期〜高校卒業)など県内各所で過ごす。

 

行政書士のきっかけ
裁判官をめざし関西大学法学部法律学科に入学するも、司法試験サークルメンバーの勉強に向き合うストイックな姿に自分の限界を感じ早々に法曹の道を断念する。大学卒業後は地元長野で就職しフツーに過ごしていたが2009年の離婚に際し再び民法を読み返すことに。また長野青年会議所在籍中にチャレンジ精神あふれる様々なメンバーと接することで「自分ももう一度法律に関する資格取得に何かチャレンジしたい」という思いが芽生え、数度の受験を経て平成27年度試験に合格(平成29年6月登録)。

 

葬祭カウンセラーのきっかけ
平成26年父の突然の他界により、葬儀・告別式をどのように執り行うのか、お墓をどうするのかにはじまりそれまで親に任せっきりにしていたお寺との関係を考える必要に迫られる。母が生まれ育った長野県諏訪市に祖父母が眠る墓はあるが長野市からはちょっと距離がありなかなかお墓の手入れができないこと、私以後墓守をする人もいないこと、さらに同市にあった母の生家の売却により一層諏訪に足を運ぶ機会が減っことなどの状況が重なり、母も「できることなら墓じまいをしたい」という望むようになる。墓じまいについて調べているときに、葬祭カウンセラーという認定資格が目にとまり認定講座に申し込む。講義では日本人の基層文化・習俗・死生観に基づく葬祭学(儀式構造やその価値)を学ぶ。

 

葬祭カウンセラーとは
葬儀・告別式、供養やお墓のことに精通し、中立的な立場で相談者の不安を解消していく資格者です。

Profiele

ニックネーム
あんげー
やすのり とは誰も読めませんし、親も呼びません

 

生年月日/身長・体重
1972年(S47)7月21日
181cm・68kg

 

資格・所属
行政書士
一般社団法人家族信託普及協会会員
葬祭カウンセラー(上級)
秘書検定2級
普通自動車運転免許
原動機付自転車運転免許

 

学歴
長野市立裾花小学校
信州大学教育学部附属長野中学校
長野県長野高等学校
関西大学法学部法律学科

 

好きなこと
飲酒・登山・スキー・ゴルフ・アニメ鑑賞

 

その他やってること
茶道(表千家)・マラソン

 

好きな食べ物
にんにく・メンチカツ・グラタン

 

好きな言葉
「その本気は本物か」
「千鍛万練
 (千の稽古を鍛とし、万の稽古を練とす)」
「疾風知勁草
 (疾風に勁草を知る)」

 

その他
2012年長野青年会議所卒業


 

悩みを抱え込んでしまっている、目指すゴールは見えるのにゴールまでの道がわからない、ゴールまでに予想されるハードルを知りたい、どんなご要望にも依頼者のために行政書士や葬祭カウンセラー等の資格、そしてこれまでの人生経験をフル活用して最善の解決方法を一緒に考えて行きたいと思います。

 

大丈夫です。あなたは必ずなりたい自分になれます。ぜひ一緒に進みましょう。

 
 

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